介護施設向け研修事業 介護職員の腰痛改善/予防からケアサポートまで
介護施設を運営するあなたは
施設でこんなお悩みありませんか?
経営者・管理者が抱える悩み
- 離職率が高い
- 採用してもすぐ辞める
- 有給や病欠が多くて現場が回らない
- 教育しても定着しない
実際に起こっていること
- 腰痛などで突然の退職や配置換え
- 現場の疲弊感、将来への不安
- 身体の不調での欠勤、早退
- 繰り返すOJTで、職員も疲弊
こんなお悩みに
歴16年の理学療法士が御社の施設サポーターになります

介護現場では、慢性的な腰痛や身体的負担によって離職する職員が後を絶ちません。
現場の声に耳を傾ける中で、単なる対症療法ではなく、
「予防」から「ケア」までを一貫して支える体制の必要性が浮き彫りになりました。
サポート概要
全体研修
事業所に出向き、職員全体を対象に研修実施。
介護職員に多い腰痛の原因や正しい姿勢、介助方法のコツなど、介護現場で起こりやすい課題について知識を共有します。

介助の痛み 改善スタジオ
痛みや症状に応じた予防方法や介助の工夫を、デモンストレーションを交えてzoomで詳しく解説します。
介護現場で多い「おむつ交換時の腰痛」など具体的な動作を取り上げ、正しい体の使い方や利用者に合ったケア方法を学びます。

個別施術
個別施術では、一人ひとりの身体の状態やお悩みに合わせて、最適な改善方法を提案・施術します。
研修やZoomでも解決しにくい症状に対して、より実践的で効果的なサポートを受けられる特別プランです。

この3本柱で、介護職員一人ひとりを
包括的にサポートするサービスを立ち上げました。
経営アプローチ
介護職員の「身体の不調」は経営課題です。
1.原因の見える化
- 現場の姿勢・動作・負荷を専門家の目で分析
- 施設ごとに【ケア動作のクセ】や【リスクパターン】を可視化
▶︎ 職員が無意識に腰を壊す導線・動作を明らかに
2.改善の仕組み化
- 動作改善研修、日常のセルフケア習慣化
- チームごとのフォローで、全体の負担を平準化
- 必要に応じて個別フィードバック
▶︎ 全体研修だけでは終わらせない。定着まで並走します

理学療法士の専門知識と技術を活かし
現場の動作改善・セルフケア・個別ケアを通して
職員の身体負担を軽減します。
それにより、以下の経営的効果が見込まれます。
- 離職率・欠勤率の改善
- 教育投資の有効活用(職員の定着)
- 採用広報での”健康支援のある職場”アピール
プラン内容
| プラン名 | 内容(ひと月) | 価格目安 |
|---|---|---|
| ベーシックプラン | 全体研修 1回 | 月額 5万円 |
| スタンダードプラン | 全体研修 1回 改善スタジオ(zoom) 2回 | 月額 8万円 |
| プレミアムプラン | 上記のほか 5名まで個別施術 | 月額 12~15万円 |
